鬼和尚 2021/06/14(月)

【相談】悟りを開いた人に聞くスレ【仏教】 54 
https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1619894557/

266:おさかなくわえた名無しさん[sage]:2021/06/13(日) 22:40:00.18 ID:GFEARAkZ
ということはプロテインなどを飲んでガンガン蛋白質を摂取している人は
ガンにかかる確率がアップしているということでしょうか?

268:おさかなくわえた名無しさん[]:2021/06/14(月) 17:53:46.79 ID:+A512+/v
鬼和尚、猫6匹(4匹は子どもで、2匹はどこからかやってきた雌ネコ)に餌をやっていますが、
冬毛が抜ける時期なので、近づきたくないです。
餌をやる時はズボンは脱いでいます。
雌ネコは全部避妊手術しています。
田舎ですが近所迷惑になってないか気になります。

271:鬼和尚 ◆v4C6SeeabHj8 [sage]:2021/06/14(月) 21:50:51.01 ID:FaYnMJ4S [1/2]
>>266 筋肉をつけるために摂取しているならば大丈夫なのじゃ。
 運動しないで多量に摂取するといかんのじゃ。
 更に発癌物質に触れるとかなり確率が上がってしまうのじゃ。
 気をつけるのじゃ。

>>268 ダンボール箱に入れて飼っているふりをするとよいのじゃ。
 善事であるからきにしなくてよいのじゃ。
 どんどんえさをやると善いのじゃ。

269:おさかなくわえた名無しさん[]:2021/06/14(月) 20:35:22.72 ID:uzx5muhK
鬼和尚、肺の持病持ちで片肺を移植した父がもしかしたらコロナにかかったかもしれません。父は今日昼過ぎぐらいに帰っていて、熱が出て、その発熱が収まりません。
聞こえていた会話では38度あったと言っていました。
どうしたらいいでしょうか。何か対処法ありませんか。

272:鬼和尚 ◆v4C6SeeabHj8 [sage]:2021/06/14(月) 21:55:12.16 ID:FaYnMJ4S [2/2]
>>269 足湯をやるとよいのじゃ。
 熱が出てもよいのじゃ。
 柿の葉茶とかゴールデンキウイとかを飲食してビタミンCを補給するのじゃ。

 下剤を飲ませたり浣腸をしてもよいから便通をよくするのじゃ。
 毛管運動をするのじゃ。
 自分で出来無い時はあお向けに寝かせて手足をもって震わせると善いのじゃ。
 五分位を朝昼晩とやるのじゃ。

 井戸や神社でくんだ生水を飲ませるのじゃ。
 そのようにすれば免疫がよくなって堪えられるようになるのじゃ。

悟りを開いた人に聞いてみるスレ【人生相談】 80 
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/jinsei/1613875666/

289:マジレスさん[]:2021/06/13(日) 22:25:31.77 ID:D8JxmNTI [4/4]
>>288
その時その時によって考えがコロコロ変わるので、そりゃいつまでたってもどう行動すべきかの答えは出ませんよね。
私の考えが固まらない限り、どうすべきかも無いという事が、すごくよく分かりました!
ありがとうございます!

298:鬼和尚 ◆v4C6SeeabHj8 [sage]:2021/06/14(月) 21:34:18.20 ID:rcy/S5vj
>>289 そうじゃ、自分の心を見て正すのじゃ。
 実践あるのみなのじゃ。

鬼和尚の仏教講読会 別館2
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/8276/1600684575/

558:避難民のマジレスさん[]:2021/06/13(日) 22:57:22 ID:jip11rhE0
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文明甲午春     文明かぶ午の春
拝大徳禪寺住持勅請 大徳禪寺住持勅じょうを拝す
門客交賀 吁    門客かわるがわる賀す。ああ
五十年簑笠淡如   五十年さりゅうたんじょたり
勅黄捧照      勅おうほう照して
無愧于懐乎     かいに愧づる無からんや
因作詩泄之     因って詩を作り之をもらす

大燈門弟滅残燈 大燈の門弟殘燈を滅す
難解吟懐一夜氷 解け難し吟懐一夜の氷
五十年来簑笠客 五十年來さりゅうの客
愧慙今日柴衣僧 愧慙す今日柴えの僧

柳田聖山先生訳
大灯国師の弟子である拙僧が消えのこる灯火を滅す
懐に抱いている氷の塊が一晩では解けそうにはない
ここ五十年というもの蓑笠のみで放浪した身なのだ
今朝は紫の袈裟を羽織る姿となって恥入るばかりだ

茶の湯に親しむHP先生訳
大灯国師の門弟たる者がわずかに残されていた灯明を消してしまった。
このため、詩心は一夜の氷のように固まって解け難い。
五十年来、放浪の旅人であったが
今日は恥かしくも紫衣をまとう(名利をまとう)僧侶に成り果ててしまった

くま訳
1474(文明6年)一休81歳 春
刺命により、大徳寺住持拝受。
祝賀の客が後を絶たない。あぁぁ
五十年間簑笠を着てあっさりとした生活してたのである。
天子様からの勅命をいただいてしまい、
内心恥ずかしく無いわけがなかろうもん!
そこで、詩を作ってその思いをもらすのである。

大燈の弟子達が大燈の教の残灯を消してしまう。
胸中の凍てついた詩情は、一夜の氷のようで溶け難い。
五十年来簑笠を着て行脚を続けてきたのであるが、
今日は、紫衣を着る羽目となり恥じ入るばかりである。
(´・(ェ)・`)つ

559:鬼和尚 ◆Yj52hBkdLM[sage]:2021/06/14(月) 22:54:25 ID:1d4drIFg0 [272/272]
それでよいのじゃ。

天皇からの命令で大徳寺の住持を受けたのじゃな。

祝賀の客が後を絶たず悲鳴を上げるのじゃ。
五十年蓑笠を着て淡白に暮らしていたのじゃ。
勅命に照らされて恥ずかしいことであるからこの詩を作ったというのじや。

大燈の門弟達は法の残り灯を消してしまったのじゃ。
懐に抱く氷は一夜では融けないのじゃ。
五十年来蓑笠の客であったのに、
今日紫衣僧になったことを恥じるのじゃ。

コメント

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